浦友和のスケートボード上達、動画講座ついに開講!

「WURA流SK8 HOWTO」の無料サンプル動画をGet!

「講座に申し込む前に、講座内容が自分にあってるか確かめたい!」
きっとそう思ってるはずです。

そこで今回、特別に講座内容のサンプルを準備しました!

しかもサンプルって言っても、実際に講座で提供している動画を、
そのまま一部公開しています。

サンプルは、以下のフォームに入力してくれた人だけに、
メールでこっそりお送りします。

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※動画講座は無料のメールマガジンでご案内いたします。

サンプルHow to動画の予定は以下のとおり。

  • 初心者がやりがちな、オーリー失敗のパターン。
  • ○○しているから、ショービットはできない。
  • 中級者だから陥る、360キックフリップができない理由。自分のクセに気がつけ!

基礎から初めて、上級トリックも解説した内容盛りだくさんのサンプルになっています。

ちなみに、お届けするメールのイメージはこんなかんじ。
このような形で、一日一通スケボー講座を送らせてもらいます!

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あのトリックが決められないのはなぜ?
浦友和 動画HowTo 第1回 【オーリー】
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まずは以下のURLをクリックして動画を見て下さい。
http://www.mastersk8ter.com/sample/○○○○○.html
━━━━━━━━━━━━━━━━
こんな○○は間違い
『オーリー How To』今日のまとめ
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動画は見てくれたかな?
ここで今回の動画講座のおさらいをします。

下記のポイントを守れているかを要チェック!

■○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○

■○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
 ○○○○○○○○○○○○○○

動画で解説するだけでなく、そのトリックの注意ポイントを
改めてメールでまとめています。

オーリーができない・・。ショービットができない・・。
そんな人は要チェック!

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本編講座のダイジェスト紹介

さらに本講座では、以下のようなトリックを解説!
すべてのトリックを1つ1つガッツリ教えています。

フラット初級編
  • プッシュ
    • スケートボード全ての技術の基本となるプッシュ。簡単そうに見えるプッシュだが、実はしっかりとポイントを押さえておかないと、他のトリックのメイク率が大幅に下がってしまう…。
      あなたは本当に、プッシュが正しく出来ていますか?
  • チクタク
    • 「どうしてチクタクでスピードが出ないんだ?」こういう疑問を持ったことはありませんか?方向を定めたり、スピードを付ける基礎的な動きにも、実は重要なポイントが隠されている。

      アールでバックサイドターンやフロントターンが、思うようにできない人は、チクタクが出来ていない証拠です。
  • 止まり方1
    • 怪我をしないでスケボーを楽しむためには、絶対に安全な止まり方をマスターする必要があります。練習で怪我をした経験のある人。ストリートで危ない場面に遭遇した事がある人。
      必ず、この「最もリスクのない止まり方」をマスターしておく必要があります。
  • 止まり方2
    • 様々な場面で危険を回避するためには、複数の止まり方をマスターしておかなければいけません。もし、一つの止まり方だけで止まっている人、非常に危険です。
  • 転び方
    • 難しいトリックが「怖くて挑戦できない」という人は、正しい転び方を身につけていないからです。いかに怪我をしないようにうまく転ぶのか、これを見ると上級者か”エセ上級者”か、一発で見分けることが出来ます。

      転び方が出来ていないと、手や足を捻挫、最悪の場合は骨折してしまうので、必ず転び方を学びましょう。
  • 曲がり方
    • プッシュ・チクタクが出来ている人なら、誰でも曲がり方を知っています。
      ですが、「なんかアイツの曲がり方、ダサくない?」って思ったことありませんか?それは、曲がるときに●●をしていないからなんです。
  • パワースライド
    • 坂道を滑り降りるのって、とても気持ちがいいものです。でも、坂道でのスピードコントロールが出来ないと、非常に危ない事になってしまいます…。
      そんなときに使うのが、このパワースライド。意外とちゃんと出来ない人が多いんだけど、コツはスタンス時の後ろ足と、スライドさせる瞬間の●●●●にあります。
  • テールマニュアル
    • 高度なトリックへの繋ぎになるのが、テールマニュアル。これが出来ないと、いつまでもトリックをバラバラに決めるだけで、クールじゃない。

      テールマニュアルのコツは、両腕を広げてバランスを取ることと、あともう一つ、ノーズを上げたときに●●すると、バランスがとれて安定する。
  • ノーズマニュアル
    • ノーズグラインダーなどの、ノーズを踏む比較的トリッキーな技の基本になるのが、ノーズマニュアル。
      気を付けるべきはスタンスと、●●。●●がしっかりできていないと、進行方向が定まらずに、フラフラしてしまいます。
  • オーリー
    • スケートボードの楽しさが2倍にも、10倍にも100倍にもなるのがオーリー。カーブに入ったり、ステージに乗ったり、『魅せるトリック』の原点です。

      ①オーリースタンス
      ②オーリーの原理
      ③テールヒット
      ④オーリー足

      この4つをマスターすることが、オーリー成功への最短ルート。難しそうに感じるかもしれませんが、実際にオーリーが苦手な人に教えながら解説しています。
  • フロントサイド180
    • オーリーをしながら180度体とボードを回転させる、とても見栄えのするトリック。スタンス、ヒット、体の入れ方、ちょっとしたポイントを抑えるだけで、実は簡単にフロントサイド180はマスターすることができる。
  • バックサイド180
    • 背中側で180度回転する、難易度の高いオーリー。着地が難しいとされているバックサイド180ですが、あるポイントを守れば、驚くほど着地が安定します。

      また、フロントサイド180と決定的に違うのがヒット。これをフロントサイド180と同じ感覚でやってしまうと、失敗に繋がってしまいます。
  • ショービット
    • 足元で板が回転するショービット。様々な派生をする重要なトリックです。

      うまく回転しないとか、着地ずるときに板がついてこないなど、失敗するポイントがたくさんあるトリックなのですが、スタンスと●●●●●●●●を憶えれば、1日でもマスター可能なんです。
アール初級編
  • パンピング
    • アールでスピードを付けるために必要な基礎動作。誰でもできそうな感じがしますが、複雑なアール系トリックを成功させるには「スピードコントロール」が鍵を握っています。

      「パンピングを制するものは、アールを制する」なんて、言っても過言ではありません。
  • バックサイドターン
    • アールで最初に憶えるバックサイドターン。そんなに難しくないのですが、フラットよりも失敗したときのリスクが高い。
      だから、しっかりと「アールターン3カ条」を守って、安全に、安定して、しっかりとスピードに乗れるターンをマスターしましょう。
  • フロントサイドターン
    • バックサイドターンよりも、少し危険度が高い、難しいターン。基本的なターンの仕方はバックサイドと一緒だが、背中側でのターンなので先が見にくく、前のウィールが先に着地しがち。その対策をバッチリ身につけましょう。

      また、フロントサイドスミスやフロントサイドグライダーなどにも繋がるので、確実にマスターしておこう。
  • テールタップ
    • 初めてコーピングを使ったトリックになるのが、このテールタップ。エレベータードロップなど、アールのトリックではコーピングの使い方が非常に重要なので、考えなくてもできるように、しっかりと体に覚えこませよう。

      安全に練習する方法を紹介しているので、「コーピングにひっかかって怖い」とか「スピードの調節が上手くいかない」という人でも安心してトレーニングできます。
  • ドロップイン(エレベータードロップ)
    • コーピングの上から面に入るドロップインは、コンテストでは必須のトリック。これがないと、コンビネーションも出来ないので、アールを極めたい人は、メイク率100%にしておく必要があります。

      まずは小さいアールから始めること。大きいアールは少し怖いかもしれないけど、2つの成功ポイントを含んだ「●●を●つ」を実践すれば、自然と出来るようになるので、苦手意識が強い人は、必ずやってみて下さい。
  • インターフェイキー
    • 「男のトリック」といえる、リスキーだけどCOOLなトリック。
      ポイントは、コーピングに入る直前から、面に戻るまでのリズム。このリズムを繰り返し動画でチェックして下さい。
  • バックサイドグラインド
    • バックサイドターンの延長のトリック。といっても、コーピングへのアプローチが入るので、飛躍的に難易度がアップします。
      重要なのは、アプローチの角度と、重心の移動タイミング。
  • フロントサイドグラインド
    • フロントサイドターンの延長トリック。スタンスが非常に重要。
      それから、肩を少し開いて、●●●●するようにアプローチすると、安定してメイクすることが出来るようになります。
  • バックサイドアクスルストール
    • リップの上に乗り上がる代表的なトリック。パワーが付けられるので、次のトリックに繋げる非常に重要な技。

      よく、ひっかかって失敗する人がいるけど、それを解消するには、コーピングを超えるとき・面に戻るときの●●の使い方がキモになるから、よーくチェックしてください。(失敗すると結構危険なトリックです)
  • フロントアクスルストール
    • さらにリスキーなトリックがフロントアクスルストール。
      初級編では、最も危険なトリックなので、アールに慣れてから、そしてしっかりとアップして体がほぐれてから挑戦するようにして下さい。ポイントはスタンスです。
  • バックサイドロックンロール
    • コンテストでも繋ぎのトリックとして活躍してくれるバックサイドロックンロール。

      挑戦していると、前足がずれてしまいませんか?それを防ぐスタンスと、トリックを綺麗に見せるための、上半身と下半身の使い方を解説(成功率アップにも繋がります)
  • フロントサイドロックンロール
    • お洒落な、玄人好みのトリック、通称「フロントロック」。アールの初級編を抜けるポイントになるトリックでもあるので、しっかりと3つのポイントを守って練習して、マスターしてください。
フラット上級編
  • キックフリップ
    • エアキャッチが難しいキックフリップ。ポイントは、自分の真下に板をキープすることと、ヒットするときに●●すること。
  • ヒールフリップ
    • 板より体が前に行きがちになるヒールフリップ。
      メイク率を格段にアップさせるには、それを防ぐ姿勢をしっかりと取る事と、前足の抜き方がポイントになるトリックです。
  • 360キックフリップ
    • 俗に「トレフリップ」といわれる、ショービットとキックフリップを合わせたトリック。非常にトリッキーで見栄えがするけど、ヒットがとても難しい技。

      ヒットのコツを一言でまとめるなら「めくる」。この「めくる」をかなり詳しく解説してます。あとは、重心のかけかたを憶えておかないと、ちゃんと板がまわらないので要注意!
  • フロントサイド 180キックフリップ
    • フロントサイド180にキックフリップがはいった複合トリックで、非常に難易度の高いトリック。

      複合トリックになると、スタンスを自分で見つけることが成功のポイントになります。が、スタートにするのは●●●●のスタンスからにしましょう。
  • バックサイドフリップ
    • スタンスが成功の鍵を握っているトリック。ポイントは後ろ足。

      ヒットするときに●●を中に入れる、これがボードを回転させる効果がある。また、モーションに入る時に”2つの動作”を入れることで、成功率をアップさせることが出来ます。
  • バックサイド 180ヒールフリップ
    • すっぽ抜けが多いトリック、バックサイド180ヒールフリップ。すっぽ抜けを防ぐにはスタンスのときに体を横に向けておくことと、●●●●●に注意する事。
  • フロントサイド360
    • 回転が途中で止まってしまう人が多い、フロントサイド360オーリー。とても見栄えのするトリックなので、是非メイクできるようになって欲しいです!

      そのためには、これまでのトリックではあまり使ってこなかった●●●を効果的に活用するのが、最大のポイントです。
  • バックサイド360
    • 玄人が好むスタイリッシュ・トリック。ただ、その分難易度が高いので、しっかりと他の回転系のトリックを練習してからチャレンジするように!

      スタンス、ヒット、オーリー足の動き、回転中の●●、すべての要素が必要。
アール上級編
  • オーリーtoフェイキー
    • アールをつかって高くオーリーする取り組。アールを使った高難易度トリックの入り口ともいえる技。フラットでやるオーリーとは体制が違うので、注意が必要です。

      よく、ヒットした後に中に返されて失敗する人を見かけるけど、それはヒットするのが●●●だから。しかるべきヒットの仕方を憶えれば、中に返されて失敗することは100%近くなくなります。
  • バックサイドオーリー
    • 一日中続けていられる位、気もちいトリックのバックサイドオーリー。
      基本はオーリーtoフェイキーと一緒だけれども、バックサイドに回転しているので、着地が難しいので、スタンスを一工夫すると、驚くほどイージーになります。
  • フロントサイドオーリー
    • フロントサイドオーリーは、テール側の足の置き方が最も重要。これがわかれば、もうメイクできたも同然!?
  • 50-50
    • コーピング上を移動したり、出過ぎたスピードを調整する50-50。
  • ガムチョップ
    • 名前の由来不明のトリック、ガムチョップ。インターフェイキーの逆バージョンで、抜かして練習をしている人が多いけれど、フロントサイドディザスターなどをメイクするのに、絶対に必要になる動きなので、必ずマスターしておきましょう。
      意外と、出来ない人多いよ!
  • フロントサイドディザスター
    • 高ハングトリックの代表格。フロントサイドオーリーから延長して、ボトムをコーピングにはめるトリック。

      ディザスター=災害 の名前の通り、しっかりとガムチョップをマスターしていないと、簡単にハングしてしまうので、要注意。一番のポイントはヒットタイミングと、体の開き具合。
  • バックサイドディザスター
    • バックサイドで非常にハングしやすいトリックなのですが、”ある状態”をしっかりと作ると、ハング率を下げることが出来ます。
      あとは、着地後にテールとノーズに対して、体をなるべく平行に保つだけです。
  • フロントサイドスミスグラインド
    • レールの端を使ってコーピングを滑る、ド渋トリック。

      難易度が高く見えるのですが、グラインドするときに”●●●”という感覚を持ってやると、すいついたように長く安定してグラインドすることが出来るようになります。ちなみに、グラインド中の重心は前●:後ろ●。
  • バックサイドスミスグラインド
    • フロントよりもさらに難易度の高いバックサイドスミスグラインド。
      よくある失敗は、かかとでコーピングをさわって止まってしまうこと。これを防ぐスタンスが重要。
  • ピボットフェイキー
    • スタイルもばっちり入れられる、お洒落なトリック。リズムが重要なトリックで、下半身のひねりと、「かかと⇒つまさき」の使い方が、成功の鍵を握るトリック。

      コーピングから板がほとんど出ているから、非常にハングしやすいので、しっかりとポイントを学んでからトライしてみよう。
  • ブラントフェイキー
    • 難易度、ハング率共に、かなり高いアール・トリック。スタンスは、オーリーフェイキーと一緒。なぜなら、オーリーで面にかえるから。

      コーピングにテールを押しつけるときに、しっかりと衝撃を小さくしておくと、ハングを防ぐことが出来る。
カーブ編
  • バックサイド5050グラインド
    • カーブにウィールをひっかけるようにグラインドするトリック。

      オーリーでカーブにアプローチするときの距離感が難しいので、しっかりとオーリーを練習しておくことが必要。あとは、グラインド中にしっかりと●●●に意識を集中すること。
  • フロントサイド5050
    • カーブの上を気持ちよく滑りぬける、フロントサイド5050。アプローチが最大のポイントになってくるので、オーリーとの違い、進入角度などに注意が必要。

      でも、基本はオーリーなので、しっかりとオーリーを練習して、高さと安定感を身に付けてからチャレンジしましょう。
  • バックサイド5-0グラインド
    • バランス感覚が問われるバックサイド5-0グラインド。両手でバランスを取るのはもちろん、グラインドを安定させるポイントは●●●の位置。
      これさえ気を付けておけば、すぐにできるようになります。
  • フロントサイド5-0
    • テールのトラックを踏んでグラインドするトリック。グラインドはもちろん、カーブをアウトするときは、●●●●が重要。
  • バックサイドボードスライド
    • レールを使ったトリック、バックサイドボードスライド。レールにオーリーで乗っかる時は、少し●●●を上げておくのがポイント。

      それから、レールにのったあとは、矛盾しているように感じるけど「●●●でかかとを少し踏む」イメージでスライドすると、安定します。
  • フロントサイド・ボードスライド
    • 後ろを向いてのレールをスライドさせるので、体の向きとバランスが重要。スタンスをオーリーから少し変えることで、圧倒的に安定感が増します。
  • フロントサイドノーズスライド
    • 背中側に進む難しいカーブトリック。オーリーを使うトリックなのですが、キモはオーリー後の体の向き。さらに、アウトするときの下半身の使い方が重要。
  • バックサイドノーズスライド
    • バックサイド側なので、バランスを崩しやすいトリック。つまさきに重心をおかずに、かかと側にかけるのが、ひとつのポイント。
  • フロントドスミスグラインド
    • カーブでもスタイルがでやすい、フロントスミスグラインド。前後のウィールで挟むようにロックするときの重心のかけかたがポイント。
      あとは、アウトするときの少し●●すると、スムーズに着地できます。
  • バックサイドスミスグラインド
    • カーブをつかった難易度の高いトリック。着地のときに、カーブに対して●●●すると、綺麗にまとまって、COOLにメイクできるようになります。

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